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反日勢力による皇太子御一家への不敬

・御皇室を心配しているふりニセ保守の不敬ブログ
・反天皇論者の不敬ブログ

表現は違うがブログの内容が似ている


【御皇室を心配しているふりニセ保守の不敬ブログ】
『デヴィの独り言独断と偏見』
「雅子様、御自ら 皇室から解放されては如何でしょうか!」より

12月9日に 雅子さまは 48歳の誕生日を お迎えになります。
何を 発表なされるのでしょう。
ご決意を なさっては いかがでしょうか。
例えば 御身をひかれ、 皇室から 解放され、 自由になる とか。
そうなされば、 国民は 温かく 雅子様を 見守ることでしょう。
愛子様も 永遠に 愛されることでしょう。
「現皇太子を廃嫡 『皇太子位を秋篠宮文仁殿下へ移譲』 署名運動  国民は我慢の限界」より
祭祀は 国家と国民を守る 祈りのためにあり、 それもなさらない 
ということは 日本の天皇制、 皇統が 崩壊することです!


【反天皇論者の不敬ブログ】
『薔薇、または陽だまりの猫』
「皇太子妃雅子の 誕生日『ご感想』という名の『弁解』のようなもの 全文」より

雅子が知らなかったとは言わせない
皇室に 新しい「血」を注ぎ 皇統連綿・万世一系の神話を 途絶えさせないために
雅子は皇室に迎え入れられ 男子を産むことをのみ期待された
知らなかったなどとは言えないだろう
それが この国の 天皇制と言うものなのだ

雅子に莫大な税金がつぎ込まれているのにもかかわらず
男子を産むこともできず 皇室の仕事もできず
わが子への愛情一筋であるのなら
愛子ちゃんをつれて 実家に帰ればいい
それが 天皇制と言う この国の「伝統」「文化」というものなのだ

後の事は あの ナマズ秋篠宮と 気色悪い笑みを絶やさぬことを後続の義務と心得る紀子が
うまくやってくれるだろう
彼らには 男の子もいるし 何より あの「眞子様」もいらっしゃる

今日は 非常に不快な朝である


次に反天連集会を紹介する。
反天連は皇太子妃殿下の病気療養をチャンスと考えて言論戦略を推進しているようだ。
国賊雑誌での誹謗中傷、または、いかにも御皇室のことを考えているふりをしてインターネット上で皇太子妃殿下を誹謗中傷をしている者の正体は反天連などの皇室解体を目論む勢力なのかもしれない
。国民に疑念を刷り込む低俗な情報を絶対に鵜呑みにしてはいけない。
この反天連集会に登場している中山千夏の発言を紹介する。
「女帝が良い。女帝になれば、そのうち皇室が消滅するから」


中山千夏は韓国水曜デモ1000回アクションに連帯メッセージを出している。

【反天連シンポジウム】
『グローカル』664号より・・・構造改革系新左翼党派。
 九月二十三日、「雅子の挫折・皇太子の不満 皇室スキャンダルを問う」が反天皇制運動連絡会の主催で行われた。五月の皇太子発言で注目を集めることになった「皇室スキャンダル」の意味と、それによって作り出されようとしている事態に対する批判として、天野恵一さん、浅見克彦さん、小倉利丸さん、北原恵さん、佐藤文明さん、鈴木裕子さん、中山千夏さんが問題提起した(写真)。
 主催者発言した天野さんは、「私たちが今回の事態の異様さに気が付いたのは、皇太子発言より前の昨年十一月の宮内庁長官の発言。雅子に男児は望めないから、秋篠宮が男の子をつくれという発言を記者会見でした。これほどの発言をマスコミは小さくしか報じなかった。
 皇室スキャンダルは今回が初めてではない。九三~九四年にも、ミチコ・バッシングがあった。私たちは、九三年雅子と皇太子の結婚があったときに『雅子の真実』という集会をやって本を出した。マスコミは皇太子と雅子の結婚を『七年間の恋』などと宣伝した。最後に結婚を決めたのは雅子自身だろうが、逃げ回っていた雅子に結婚を迫る事が国家プロジェクトとして行われた。結婚後は世継ぎを産むプレッシャーが、国家的重圧としてかけられた。その結果が今回の事態。
 症状が悪化してから雅子は愛子を連れて実家に帰っていたが、皇太子は会いに行っても実家に泊まっていない。この問題にマスコミが触れるのはタブー。敬語だらけの文章だが、『皇太子の夫婦関係がおかしい』とマスコミで指摘していたのは渡辺淳一くらい。雅子の具合が悪くなるのはアキヒト・ミチコに会った後だと言われているが、マスコミは伏せている。
 今回の事態は改憲をにらんだキャンペーンであり、戦後象徴天皇制から次の天皇制へつなげようとしている。
 ミチコ・バッシングの時は、天皇制を開いていこうという動きがあった。直前に天皇訪中があり、右派は反対していた。宮沢内閣・外務省は天皇の意志だとして押し切った。バッシングでミチコが『失語症』になり、バッシングしていたマスコミに銃弾が飛び交うという事態で、『開いた天皇制』は失敗に終わった。
 現在、皇室祭祀を公務化しようという動きが強まっている。ミチコ・バッシングのときのような失敗をしないで、天皇制をいかに開いていくかを考えている

どういう批判が必要か

 浅見さんは、「私は、十一年前の時もシンポジウムで話をした。十一年前の予想よりも天皇制はうまくっていない。プライベートなことまで管理しないといけないシステムはうまくいかない。
 天皇制への批判は多様な言論戦略が必要だ。天皇制は機能的に考えてもうまく動かない、使えない。天皇制はいらないという話と並行して、天皇制は機能的に考えても使えないという話をしていくチャンスだ
 小倉さんは、「今回の事態は皇室の危機管理の問題。『皇室外交』が雅子のストレスの原因だったわけだが、これまでの『皇室外交』『平和外交』の機能が、日本が戦時国家となる中で大きく変容している。国家の側もどう天皇制を変えていくかが課題になっている。政治性を強化するというハードな状況になっている」
 北原さんは、「天皇制は岐路にある。女性天皇の議論はもっとどんどん進むと思っていた。今回の事態は、家制度への回帰ではない。新ナショナリズムへの動きと結合している」
 佐藤さんは「戸籍と天皇制は切り離せない。天皇制は万世一系・国家神道とイデオロギー的に結びついており、王制一般とは違う。
 明治の天皇制がうまくいったのは、家制度そのものを組み込んでいったから。万世一系の天皇制と戸籍制度は結びついていた。
 戦後改革のマッカサー三原則で家制度も廃止を迫られた。日本では家族がファミリーではなく、家制度のことになっている。戦後は象徴イエ制度。GHQに家制度廃止を迫られると、保守勢力はイエは強制なくても大丈夫だと、法的にはなくなった。世間体と親族が戦後イエ制度を支えた。ここに現在危機がある。両性の平等を定めた憲法二十四条を『改正』して家族重視を盛り込む動きと、女性天皇実現への皇室典範『改正』の動きはつながっている。
 右翼の言説は、戦後の象徴イエ制度が崩れそうだから、もっと右に引き戻そうということ。皇族の長子相続が認められるようになって女性天皇になっても、女系にはならない。
 天皇制・イエ制度の危機に対して、もっと引き戻そうと画策している連中がいる」

男系は捨てられない

 鈴木さんは、「天皇家の女性の役割は跡継ぎをつくること。一九四六年の『新年の詔書』は『人間宣言』と宣伝された。『人間天皇』の前に『人間皇后』の宣伝がなされていた。
 一九七七年の記者会見を見ても、ヒロヒトは最後まで自分は神の子孫だと思っていた。だから、アキヒト・ミチコの代になって象徴天皇制が本格化した。同時に宮中祭祀の公務化が進行している。
 フェミニズムと天皇制の関係を見ると、フェミニストは天皇制と全く対峙してこなかった。戦時中、多くのフェミニストは天皇賛美をし、戦後はそのことにフタをしてきた。被害者としての女性を強調し、加害者性に目をつぶった。
 右派がどう言おうと、ある種の女性天皇を認める動きが出る。だが、女性天皇は中継ぎで、男系は捨てきれないだろう」
 中山さんは「ウーマンリブになってから、天皇制なんて胸糞悪いと思ってきた。
 天皇制が好きな人が多いのは、日本人のスター好き・スキャンダル好きがある。ブランド好きもある。天皇は最高ブランドになる。スポーツ好きも同じ。歌舞伎で『家柄がいい』というのも同じ。歌舞伎もスポーツも、遺伝子重視であり、競争馬と同じ。このような意識が天皇制を支えている。
 これに対して人権という考えで対決していこう。象徴という非人間的なシステムこそ非人権。すぐ天下国家を考えたがる人がいるが、そんなことはどうでもいい。個人の幸せが何よりも大事だ」
 討論では、女性天皇論、自民党の改憲「論点整理」に見られる憲法改悪の動きとの関係など議論がされた。
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